美優ちゃんの成長をふと感じました

今日は久しぶりに幼稚園までの送り迎えの日。この前のインフルエンザ騒動のときにも幼稚園まで迎えに行ったけどそのときは余裕がなかったのだけど、この日はふと昔を思い出しました。
昨年の4月、美優ちゃんが幼稚園に入園したときの頃。4月はステーションハウスもまだ準備中だったので幼稚園まで送り迎えの日々。美優ちゃんは満三歳児クラス(ぴっころ)で年少さんよりも1歳下のクラス。3月まで通っていた保育園ではなく全く新しい環境で、春休み中で同じクラスの子は誰もいなく、更に朝は7:30から夜は18:30までフルタイムで誰も知っている人がいない中で過ごすのは、美優ちゃんにとっては本当に大変なことだったと思う。4月の頃は幼稚園に送っていってパパと別れるときには必ず泣いていて、迎えのときにはやっと来てくれた〜、みたいな感じで抱きついてきたり。この当時と比べると、今は送りでパパと別れるときにはバイバイしないし、迎えのときには「パパ、遅い〜」とか言って笑っているし、約1年で大きく成長したなあ〜とふと感じました。