« 記事一覧に戻る

プロレス#14 SAKURA GENESIS 2026#2

公開日: 2026-04-05T18:15:40.000+09:00 / スキ 28 ・ コメント 6 / クラスタ: 選手 / 試合 / ノア / 新日本 / プロレスリングnote.comで開く

#新日本プロレス#ザックセイバーJr#ジェイクリー#辻陽太#グレートオーカーン#大岩陵平#カラムニューマン

プロレス#14 SAKURA GENESIS 2026#2 28 信じて行どうするおっさん 2026年4月5日 18:15 SAKURA GENESIS 2026 新日本プロレスリング株式会社 www.njpw.co.jp IWGPタッグ選手権 Yuto-Ice、OSKER vs ザック・セイバーJr.、大岩陵平 ザック&大岩は昨年の『WORLD TAG LEAGUE』優勝チーム 1.5でKOBに挑戦しているが、敗れていて、その再戦 Yuto-Ice選手と大岩選手は若手時代のヤングライオン時代を共に過ごした関係のようですが、インタビューからライバル関係バチバチ。 にしても、Yuto-Ice選手は弁が立つというか、支持率が高い印象ですね。 彼とマイク合戦で張り合える選手はなかなかいなさそうに思います。 今回はKOB危ないかもと思いましたが、やっぱり強かった。 個々の強さが飛びぬけているわけではないと思うのですが、タッグでの強さは他を寄せ付けない。 この2人の絆の強さは改めて凄いものだと思います。 挑戦者として指名した毘沙門の後藤選手、YOSHI-HASHI選手。確かに勝てるとしたらこのチームぐらいしか思いつかない。 そこに現れたのがHENARE選手とグレート・オーカーン選手。 どうも最近、オーカーン選手が鳴りを潜めているような感じがしていて、このあたりで突き抜けてほしいと思います。 IWGPヘビー級選手権 辻 陽太 vs カラム・ニューマン 正直なところ、辻選手の防衛だと思っていました。 23歳という若さでIWGPまで戴ってしまうとは思いませんでした。中邑選手の持つ最年少戴冠記録更新のようです。 最後は急所攻撃もありましたが、うまいというか、ここぞというときに使ってくる 試合内容も凄かった。特にジーン・ブラスターでもう決まったかと思いましたが、それを返すカラム選手。やはり身体能力は半端ない 若さを武器に、レフェリーをうまく使ったインサイドワークも身に付けて、とんでもない化け物に変貌した感じ。 崩壊しかけていたUNITED EMPIREもカラム選手中心にまとまった感じ。 でも、グレート・オーカーン選手やジェイクリー選手は絶対におもしろくは思っていないはず。 今後、どのようになっていくか、楽しみです。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #新日本プロレス #辻陽太 #大岩陵平 #グレートオーカーン #ザックセイバーJr #ジェイクリー #カラムニューマン 28 6 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

似ている記事