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マレーシア#5 青雲亭(チェンフーンテン)編

公開日: 2026-07-22T00:09:51.000+09:00 / スキ 29 ・ コメント 0 / クラスタ: マレーシア / モスク / マラッカ / 料理 / 中国note.comで開く

#マラッカ#マレーシア#場所#寺院#中国寺院#青雲亭

マレーシア#5 青雲亭(チェンフーンテン)編 29 信じて行どうするおっさん 2026年7月22日 00:09 青雲亭 ガイドさんから、「ここから2時間ぐらい歩きますよ~」と言われて不安になりながら、最初に訪れたのが青雲亭 どんなところなのか全く分からなかったので、AI解説 ---------- 青雲亭(チェンフーンテン)は、マレーシアのマラッカにある中国寺院で、マレーシア最古の中国寺院として知られています。創建は1646年頃(1673年説もあり)と、オランダ統治時代までさかのぼります。 主なポイントをいくつか。本尊は観音菩薩で、仏教・道教・儒教の三教が一つの寺院で祀られているのが特徴です。建材や職人を中国から取り寄せて建てられた本格的な中国南方様式の建築で、屋根の上の陶片細工(剪瓷雕)や精緻な木彫りが見どころです。修復の質が評価されてユネスコのアジア太平洋文化遺産保全賞を受賞したこともあります。 場所はマラッカの旧市街、通称「ハーモニーストリート」(Jalan Tokong)沿いにあります。この通りは青雲亭のすぐ近くにモスク(カンポン・クリン・モスク)とヒンドゥー寺院が並んでいて、多宗教が共存するマラッカらしさを一本の道で体感できる場所です。旧市街全体がジョージタウンとともに世界遺産に登録されています。入場は無料で、ジョンカーストリート(週末ナイトマーケットで有名)から歩いてすぐです。 JONKER STREET、ジョーカーストリートと勘違いしてました。。。 午年なのでウマがいるらしいです 青雲亭。線香のあげ方ひとつとっても、かなり特徴あります 学問の神様らしい ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #場所 #マレーシア #寺院 #マラッカ #中国寺院 #青雲亭 29 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

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