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地元のお店について

公開日: 2026-03-11T21:54:12.000+09:00 / スキ 34 ・ コメント 0 / クラスタ: いただく / 角膜 / 円錐 / 応援 / チップnote.comで開く

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地元のお店について 34 信じて行どうするおっさん 2026年3月11日 21:54 企業内大学で酒屋の再生に取り組んでいる方がいて、とても凄いことだと思います。自分の地元のお店について、ちょっと考えてみました。 40年ぐらい前かな 地元福井県の実家は集落という単位で、その集落には50世帯ぐらいが暮らしており、お菓子などを売っている駄菓子屋さんがありました。 小学生の頃、学校からバスで帰ってきて、降りたバス停の近くにその店があり、お菓子などを買っていました。 当時は、「ツケといて~」と言って、店のおばちゃんがノートに書いていました。なので、この店でお金を払った記憶が全く無い。 当時流行していた ビックリマンチョコ 。店のおばちゃんに「ビックリマンチョコある?」って何度も聞いて喜んだり悲しんだり。 店に行くと必ず誰かがいて、世間話をしているようでした。店の近くに遊び場があったので、子供達は遊び疲れてお菓子や飲み物を買いに来たり。 そう、まさに憩いの場だったのです。ちょっとお腹空いた、世間話しよう、チョコある? アイスの当たり棒外れた~ などなど、小学生の頃を思い返すと、必ず出てくる駄菓子屋さんでした。 中高生になると お店のおばちゃんの体調が悪くなることがあり、店が休むことが多くなり、中学高校だと自転車通学で学校近くにお店がたくさんあって、自然とこのお店に行くことが少なくなってしまいました。 中学高校近くの店では、当然「ツケといて~」なんて通用しないですし、世間話をしている人なんて誰もいない。 小学校のときの楽しい思い出です。現在はもう店はないですが、地元に帰ると、この店があった頃のことを思い出して、懐かしい気持ちになっています。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #思い出 #小学生 #地元 #お店 #駄菓子屋 #酒屋 #ビックリマンチョコ 34 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

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