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プロレス#8 EVIL選手の退団について
公開日: 2026-03-05T23:59:46.000+09:00
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#ヒール#プロレス#反則#evil#タッグ#介入#バレットクラブ#新日本#ハウスオブトーチャー
プロレス#8 EVIL選手の退団について
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信じて行どうするおっさん
2026年3月5日 23:59
EVIL History 2015-2026
プロレスはベビーフェースとヒールの対立構図が面白いですが、僕はどちらかというとヒールのほうを応援してしまう。
ヒール転向って現状に満足しておらず何かを変えようと行動した結果であり、その姿がなんとなくかっこよく思ってしまう。
ロスインゴ時代
内藤哲也選手のパレハ(相棒)として初登場して、後藤選手を大外刈り(EVIL)でKOしたときのインパクトが絶大でした。
他の選手からの評価も高く、順調に実績を積み重ねていきました。
特にオカダ・カズチカ選手の連勝を止めた、レインメーカーにカウンターのEVILを決めたシーンはインパクト絶大でした。
WORLD TAG LEAGEでSANADA選手と2連覇達成、IWGPタッグも戴冠しました。SANADA選手とのタッグは、お互いあまり喋らないですが、話さなくてもお互いが通じ合っているような、そんな絆みたいなものを感じました。
しかしながら、石井智弘選手には全く勝てなかったり、タイトルマッチでも負けが多くなり、ロスインゴでの立ち位置も微妙になり、いろいろともがき苦しんだ末に、NEW JAPAN CUP、何が何でも勝つ!とラフファイトあり、手段を選ばず、とにかく勝つという強い意志が感じられました。
バレットクラブ時代
唯一無二のヒールレスラーとしての地位を確立しました。介入あり、反則ありの試合は、他レスラー、お客様、会社、いろいろな批判を受けながらも、全くブレずに自身のスタイルを貫き通す姿が好きでした。
乱入、反則はありますが、肝心なところでは真っ向勝負を魅せてくれて、何度となく勝ってほしいと思いました。特にG1クライマックスのKONOSUKE TAKESHITA選手との決勝戦は、ヒールなのに大歓声を受け、EVIL選手のG1初優勝を本当に期待していました。
試合内容も素晴らしいですが、試合以外での盛り上げ方もとっても好きでした。プロレスリングノアへの参戦、ウルフアロン選手とのNEVER戦、バレットクラブ内紛騒動、ハウスオブトーチャーの勢力拡大、自主興行粛清の館、など、いろいろな仕掛けをしてくれて、とても楽しませていただきました。
今後のEVIL選手
海外なのか、国内なのか、いろいろと気になりますが、EVIL選手の活躍を早く見たいです。
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信じて行どうするおっさん
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大手企業勤務のサラリーマン
人生100年時代でそろそろ折り返し地点。
明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。
プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得