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塾の三者面談にて

公開日: 2026-02-23T19:48:12.000+09:00 / スキ 26 ・ コメント 2 / クラスタ: いただく / 角膜 / 円錐 / 応援 / チップnote.comで開く

#塾#大学#志望校#時期#具体的

塾の三者面談にて 26 信じて行どうするおっさん 2026年2月23日 19:48 塾の三者面談 三者面談といっても、基本的には塾の先生と生徒の話している内容を横で聞いていて情報収集しているぐらい。 とっても頑張っていることは伝わってきた。毎日夜遅くまで塾に行き、帰ってからは学校の勉強で、本人も眠い眠いと言っているので、体調が心配。 そろそろ志望大学や志望学部を決める時期のようです。自分が同じ時期には具体的な大学とか決めていたっけな? 理系だったので、医学部、薬学部、理学部、工学部があって、医学部は手が届かない、理学部は興味無し、で薬学部と工学部でどっちつかずだったような気がします。 当時は模試の偏差値や判定を重視していて、基本的には工学部を考えていましたが、偏差値的に大丈夫そうな薬学部も考慮に入れていました。今から思うと、「あなたは一体、大学に入って何を勉強し、将来どういったことをやりたいのですか?」という問いに全く答えられないなあ~と思いました。 しかし、今の高校生は違います。将来やりたいこと、そのためにどういった大学に行きたいか、大学でどういったことを学ぶのか、を考えて進路を決めます。 まあ、当然と言えば当然なのですが、果たして高校生のどれぐらいがここまで考えているのか。少なくとも私は全く考えていませんでした。。。 ただ、今の受験は昔と違って、大学毎にいろいろと違いがあるようで、やはり志望大学を決めて、早くからそこにターゲットを絞って勉強していく必要があるようです。 塾の先生も私と雑談していて、「自分のことは棚にあげて」指導していると仰っていました。私も同じです。。。 具体的な大学はまだでも、志望学部は早く決めないとですね。 高校生はいつ志望大学を決める?のAI回答 高校生が志望校(大学)を決める時期は、 高校3年生の春〜夏(4月〜8月)にかけての時期が最も多く、約半数は高3の進級前には第1志望を決定しています 。遅くとも受験生になる高3の4月〜6月頃には、最終的な方向性を決めておくのが理想です。 詳細な時期の目安とポイントは以下の通りです。 高2の冬〜春(2月〜3月): 文理選択や国公立・私立の方向性を決め、候補を絞る。 高3の春(4月〜6月): オープンキャンパスなどを通じて、具体的な志望校(第1志望〜併願校)を確定させる。 高3の夏〜秋(7月〜10月): 模試の結果や過去問対策を踏まえ、志望校を最終決定する。 推薦・AO入試などを考える場合は、さらに早い高3の夏休み(8月下旬〜9月)には出願校を確定させる必要があります。早い時期に志望校を決めることで、具体的な受験対策が可能になります。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #大学 #塾 #時期 #具体的 #志望校 26 2 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

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