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中高生の遅刻
公開日: 2026-02-23T01:10:52.000+09:00
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#スマホ#サポート#改善#遅刻#中高生
中高生の遅刻
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信じて行どうするおっさん
2026年2月23日 01:10
最近、子どもの遅刻が多くて対応に悩んでいます。できれば感情的に怒ることはせずに話を聞いていると、周りにも遅刻する子が多く、あまり遅刻が悪いことだと思っていない節があるように思います。
幸い、学校に行きたくないということは無さそうで、友人関係も特段トラブルもない様子。担任の先生のも電話して聞いてみましたが、特に問題は無さそう。それだけでもまずは安心。
とすると、やっぱりスマホの影響なのか。生活習慣の乱れ。
夜寝れないため夜中にスマホでゲームしていることはあり、朝はきちんと起きていましたが、いつも遅刻ギリギリになるような時刻にしか家を出ない。
自分達親世代だと遅刻厳禁、5分前行動、みたいなことをよく言われてきたような記憶がありますが、自分達のときはこうだったというのはあまり言わないように気を付けたいと思います。
今と昔で決定的な違いはスマホ。スマホとの上手な付き合い方を身につけさせたいと思うのですが、自分達が子供のときはスマホが無いため、自分達の過去の話をして言い聞かせるのではなく、できれば自己コントロールできるようにサポートしていきたいのですが、なかなか難しい。。。
中高生の遅刻に対してのAI回答
1.遅刻の根本原因を理解する(原因別対応)
中高生の遅刻は単なる「怠け」ではない場合が多く、以下の原因が考えられます。
睡眠不足・生活リズムの乱れ:
夜更かし、ゲーム、スマホ。
メンタルヘルスの不調:
友人関係のトラブル、勉強の悩み、不登校の前兆。
身体的な問題:
起立性調節障害
(朝起きられない、頭痛や腹痛など)。
発達の特性:
ADHD(集中力・時間管理の難しさ)。
2.親がすべき対応とステップ
原因を聞き出す:
「なぜ遅刻するの?」と詰めるのではなく、何が辛いのか、どうしたいのかを聞き出す。
ルールを再確認する:
親がどこまでサポートするか(起こすか、自主性に任せるか)を話し合い、生活リズム改善の必要性を共有する。
責任感を持たせる:
遅刻の連絡や、遅れた分のリカバリー(宿題や勉強)は、可能な限り本人に行わせ、結果(気まずさ、怒られる経験)を自身で受け止めさせる。
サポートの調整:
根本的な改善が見られるまで、必要な範囲で朝の準備を手伝う。
3.注意すべき対応(NG行動)
感情的に怒鳴る、頭ごなしに叱る:
反発を招き、根本解決につながらない。
すべて親がやってしまう(過保護):
自立心を損ない、改善の機会を奪う。
完全な無関心(放置):
遅刻を習慣化させてしまう。
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信じて行どうするおっさん
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大手企業勤務のサラリーマン
人生100年時代でそろそろ折り返し地点。
明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。
プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得