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【VIVANT 第16話】すべては5年前の北京から始まっていた

公開日: 2026-08-31T07:19:07.000+09:00 / スキ 37 ・ コメント 1 / クラスタ: vivant / 日曜 / 野崎 / 劇場 / TBSテレビnote.comで開く

#5年前#野崎#リュウ#シンシー#リュウ・ミンシュエン

【VIVANT 第16話】すべては5年前の北京から始まっていた 37 信じて行どうするおっさん 2026年8月31日 07:19 日曜劇場『VIVANT』第16話、観終わって、消化できていない状況です。。。 今回はまるごと「野崎守という男の5年間」に費やされた回。乃木たちの現在進行形の物語をいったん止めてまで語られたのが、5年前・北京の日本大使館での出来事でした。シーズン1からの伏線が凄い。 野崎が背負っていたもの 5年前、野崎が率いていたエージェントのひとりがリュウ・ミンシュエン。北朝鮮高官の弾道ミサイル発射スケジュールを掴むため、単独で潜入を強行し、そのまま囚われの身になってしまいます。 野崎は動きました。予備費を出してでも助けようとした。でも届いたのは、変わり果てたリュウの写真だった——。 彼がシンシーに近づいた理由は、全部ここに繋がっていたんですね。 そして、あの登場 ラスト。シンシーの本部で野崎の前に現れた男の顔を見て、思わず声が出ました。 死んだはずのリュウが、生きていた。しかも顔には拷問の痕を残したまま、シンシー側の人間として。 さらに驚いたのが、演じているのが堺雅人さんだということ。乃木憂助、F、そしてリュウ・ミンシュエン。まさかの1人3役です。同じ顔なのに、纏っている空気がまるで違う。あの静かな笑い方がとにかく怖かった。 次回 予告では櫻井から「5名の奪還は断念することになりました」の一言。そして「運命の7日間」というテロップ。 助けようとして、助けられなかった。その記憶を抱えた野崎の前に、当のリュウが敵として立っている。 次回も楽しみですね ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #リュウ #5年前 #野崎 #シンシー #リュウ・ミンシュエン 37 1 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

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