ウェディングドレスと披露宴衣装の記録を、統一スタイルで再構成しました。
2006年11月3日にジョイフル恵利渋谷店で運命のドレスと出会いました。挙式、披露宴、お色直し、2次会まで、衣装の流れを分かりやすく整理しています。
ゼクシィの新作ドレス特集で「トレーンの長いドレスでメリディアンのアトリウム階段を降りたい」と決めました。
ジョイフル恵利のページで運命のドレスを発見し、渋谷店で試着したその日に決定しました。
挙式当日は、チャペル入口の風景とともに衣装の雰囲気を伝えます。カーソルを合わせると、別アングルの写真に切り替わります。
披露宴会場ではベールを取らず、挙式と変わらない清楚な印象で入場しました。
そのままの装いで入場し、花嫁の特別な時間をしっかりと残しました。
カラードレスは4月に合わせて桜のイメージに。前撮りでは白無垢も試し、和装の美しさも記録しています。
2次会では、花嫁らしい白のドレスを選び、式本番とは少し違う軽やかな雰囲気にしました。
パニエのボリュームを抑えたAラインで、二次会にぴったりの装いになりました。
詳細は DressFitting にもまとめています。
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