今日は上大岡で飲みがあったんだけど、帰るのが遅くなってしまった。飲みのメンバーはこれからの仕事を行う上で関わりの深い人達であり、交流を深めることができたのだが、久しぶりに飲んだせいもあって、それほど飲んでいないのにフラフラになってしまった。
帰りの電車の中でもフラフラ状態で何とかうちに帰り着いたのは深夜1時頃。トイレで吐いていたんだけど、さよが心配して様子を見に来てくれた。僕としては寝ているさよを起こしてしまったため、申し訳ない気持ちだった。
翌朝、さよが「起きて」とメールをくれたこと、僕の脱ぎ散らかしたスーツを整頓しておいてくれたことがとっても嬉しかった。幸せというのはふとしたことで感じるものだ。