最近、みゆちゃんのイヤイヤもましになっていたし、まさとくんも順調に飲んで寝て可愛い笑顔見せてくれて。二人育児に慣れてきたのもあってか、楽しく過ごしていたのだけれど。
大阪の育児放棄の事件で何だかちょっと気分が落ち込んでます。
みゆちゃんが「まーくん、えーんっていってるよ〜」って教えてくれたり、泣いてるまさとくんになでなでしてくれたりする姿を見ると、大阪育児放棄事件の3歳の女の子も最後までママを待ちながら弟くんをなぐさめてたのかな・・・・・なんて考えてしまってついうるっと・・・・・。
身近に頼れる人がいないと育児ってホント辛いと思う。
さよは実家が遠くてものぶくんがすごく協力してくれるし、なんと言ってもみゆちゃんの通う保育園の園長先生がいろいろ教えてくれる。それが精神的にすごく支えられている気がする。
さよがつわりの時や臨月の頃とかはやっぱりみゆちゃんもストレスでなのか、イヤイヤが激しかったり暴力的だったけれど、そういうのを園長先生は温かくみゆちゃんの事もさよの状況も理解してくれてたからとても助かったんだよね。
何だか育児の大変さを改めて実感し、働き始めたら二人の育児 ちゃんと出来るのかな〜ってまたちょっと不安になってきました。