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Geminiでコーディング
公開日: 2026-04-13T22:05:11.000+09:00
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#コード#ツール#コーディング#作成#python#Gemini#動作確認#GitHubCopilot#ClaudeCode
Geminiでコーディング
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信じて行どうするおっさん
2026年4月13日 22:05
最近は
通信関係の仕事をしていて、wiresharkで解析することがたまにありますが、いろいろあってちょっと解析ツールを作成することに。
過去にtcptraceみたいなことができるツールをpythonで作っていたのですが、当時は生成AIみたいなものは全く無く、ひたすら検索して参考になるコードを適用して、動かして、修正して、、、を繰り返し
大変ではありましたが、それなりにコーディングの基礎は身に付いたような気がします。
本来であれば
GitHub CopilotやClaude Codeを使えば、コーディング中に即座にコードの提案・補完・修正を行ってくれるそうなんですが、使ったことが無く。。。
現在のやり方
今まで作成したコードをベースに、Geminiでやりたいことをプロンプトで書いて、サンプルのデータと作成中コードを添付すれば、コードの内容が表示される。
それをJupyter Labなどにコピペして実行して動作確認
基本的にはそのままで動く。
次の処理でやりたいことをプロンプトで書くとコードの内容が表示されるので、それをJupyter Labに張り付けて動作確認
地道な作業ですが、昔に比べたら遥かに楽になったなあと。
昔はというと、変数定義して、ループ処理などを書いて、実際に動かして動作確認しますが、初期化漏れとかいろいろと考慮すべき点が漏れていたり。今はそんなことは全く考えなくてもいい。
今後は
幸いにもGitHub Copilotを使える環境ができそうなので、いろいろと試してみたいです。
にしても、いろいろなAIツールが出てきて、コーディングの敷居が劇的に下がりましたね~
コーディングによるツール作成はできて当たり前の時代になっていくように思いますね。
ツール開発は誰でもできるとなると、自分はその中でも、強みを出していく必要がありそうですが、それってなかなか難しそう。。。とにかく経験値を積むことかなあ。
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信じて行どうするおっさん
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大手企業勤務のサラリーマン
人生100年時代でそろそろ折り返し地点。
明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。
プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得