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Geminiでコーディング

公開日: 2026-04-13T22:05:11.000+09:00 / スキ 43 ・ コメント 0 / クラスタ: Claude / 検索 / 作る / 画像 / いただくnote.comで開く

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Geminiでコーディング 43 信じて行どうするおっさん 2026年4月13日 22:05 最近は 通信関係の仕事をしていて、wiresharkで解析することがたまにありますが、いろいろあってちょっと解析ツールを作成することに。 過去にtcptraceみたいなことができるツールをpythonで作っていたのですが、当時は生成AIみたいなものは全く無く、ひたすら検索して参考になるコードを適用して、動かして、修正して、、、を繰り返し 大変ではありましたが、それなりにコーディングの基礎は身に付いたような気がします。 本来であれば GitHub CopilotやClaude Codeを使えば、コーディング中に即座にコードの提案・補完・修正を行ってくれるそうなんですが、使ったことが無く。。。 現在のやり方 今まで作成したコードをベースに、Geminiでやりたいことをプロンプトで書いて、サンプルのデータと作成中コードを添付すれば、コードの内容が表示される。 それをJupyter Labなどにコピペして実行して動作確認 基本的にはそのままで動く。 次の処理でやりたいことをプロンプトで書くとコードの内容が表示されるので、それをJupyter Labに張り付けて動作確認 地道な作業ですが、昔に比べたら遥かに楽になったなあと。 昔はというと、変数定義して、ループ処理などを書いて、実際に動かして動作確認しますが、初期化漏れとかいろいろと考慮すべき点が漏れていたり。今はそんなことは全く考えなくてもいい。 今後は 幸いにもGitHub Copilotを使える環境ができそうなので、いろいろと試してみたいです。 にしても、いろいろなAIツールが出てきて、コーディングの敷居が劇的に下がりましたね~ コーディングによるツール作成はできて当たり前の時代になっていくように思いますね。 ツール開発は誰でもできるとなると、自分はその中でも、強みを出していく必要がありそうですが、それってなかなか難しそう。。。とにかく経験値を積むことかなあ。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! 私のnoteを読んでいただき、円錐角膜の認知度向上に少しでも共感していただいたならば、チップと言う形で応援していただけるととてもうれしいです。ぜひよろしくお願いします。 いただいたチップは、円錐角膜支援の会に寄付させていただこうと思います。 チップで応援する #Gemini #python #ClaudeCode #ツール #コード #作成 #コーディング #GitHubCopilot #動作確認 43 信じて行どうするおっさん フォロー 大手企業勤務のサラリーマン 人生100年時代でそろそろ折り返し地点。 明日何が起こるか分からない人生、何かしら残したいと思って、気の向くままに投稿していきたいと思います。 プロレス観戦、ゴルフ、ポケふた、SQL/Python、2児の父、円錐角膜、資格取得

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